クリトリスの外側に、包皮と呼ばれる皮膚が全体的に覆い被さっている状態が、クリトリス包茎です。 クリトリスに皮が被さっている状態を長く続けていると、分泌物やアカがたまり臭いの原因ともなります。 衛生的にも、見た目的にも、自分に自信を持つために。 クリトリス包茎の治療法紹介。
クリトリスの外側に、包皮と呼ばれる皮膚が全体的に覆い被さっている状態が、クリトリス包茎です。 包皮がない人というのはいませんが、覆い被さっている包皮の量には個人差があります。 クリトリスに皮が被さっている状態を長く続けていると、分泌物やアカがたまり臭いの原因ともなります。 また性交時の痛みや不感症の悩みから治療を希望する方も多い施術です。 このような場合、手術により被さっている皮を切除することで改善します。
【施術方法について】
手術は通常局所麻酔で行います。
クリトリスを被っている余分な皮を切除し、1/2~1/3程度見えるようにします。

Sub-Qによる豊胸術のポイントには「注入層」「注入回数」の2つが挙げられます。
【術後の経過について】
クリトリス周辺はもともと血流が良く、傷の治りが早い場所ですので、手術の跡も殆ど目立ちません。術後のヒリヒリとした痛みは1~2週間程度で落ち着きます。
思春期の頃に、人とは形が違うんじゃないかって思いはじめました。妊娠・出産をするたびに、内診に立ちあった看護婦さんに冷たくされてる気がしていました。 病気や怪我ではなくて、自分の気になる部分を治したくて来院するので、恥ずかしいって気持ちが強くて、ずっと悩んでいましたが、婦人科の検査も避けてはいられない年齢になってきたので思いきって受診しようと思いました。
実際に施術を受けて、自分のコンプレックスがなくなり、内面から変わる事が出来たので、思いきって相談して本当によかったです。ありがとうございました!
今回取材にご協力頂いた先生

聖心美容外科
満行 みどり先生
2001年
佐賀医科大学医学部卒業
九州大学医学部付属病院第二外科勤務
外科全般を習得。
2003年
聖心美容外科東京院勤務
聖心美容外科大阪院勤務
2004年
聖心美容外科福岡院勤務
聖心美容外科東京院副院長就任
2006年
聖心美容外科横浜院院長に就任。
聖心美容外科(全国7院)
美容外科初のISO9001:2000を取得している世界基準の美容外科。
再生医療など最先端の技術を積極的に導入している。医師の質には特に定評がある。
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